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ハンデは3で~諦めたらそこで人生終了ですよ~

ハンデが何だ。諦めたら終わりだ

両利き(両投げ)になるために、絶対おすすめの練習

 

 どうも、pillolowです。

 今回は投げる動作に特化して、両利きになるためのヒントを書いてみます。

はじめに

 僕は、以下二つの記事で両利きについての考察を述べています。

 

・両利きが生かされるスポーツは、ずばり「ハンドボール

・練習法では、体全体を使ったダイナミックな動きを取り入れるべき 

 → 手先の器用さだけじゃ、両利きとは言わない

 

handicap-is-3.hatenablog.com

handicap-is-3.hatenablog.com

 

 この記事では、投げる動作を習得するために、効率的な練習について書いてみようと思います。

 「ひたすらキャッチボールをする」なんてNGです。

 

   真下に投げる練習

   真上に投げる練習

   前に投げる練習

 

 と進めるほうが、筋肉を鍛える意味でも良いです。 

   真下に投げる練習

 真下に投げるというのは、実際投げるというより、

 

 「げんこつで何かを叩きつける」

 

 こんなイメージでOK

 

 つまり、繊細な動きはさておき、体全体の力を掌の加速度として変換するイメージ。

 小手先のスナップとは対極ですね。

   真上に投げる練習

 これは、仰向けに寝転がった状態・立った状態、それぞれに効果があります。

 

・寝ている状態だと、スナップの利かせ方

・立った状態だと、①と反対に「伸び上がるような動き」 が身に付きます。

   前に投げる練習

 ここで、やっと前に投げる練習をしてみると良いと思います。

 

 シャドウピッチングなんかは最初からやっても良いですが、いきなり③でボールを投げると筋肉の使い方が分かっていないので、傷めたり小手先のフォームになってしまいがち。

 

 何度も言いますが、まずは筋肉の使い方を掘り起こしていきましょう!

 

 投げる動作は、腕を鞭のようにしならせて、ということもある程です。

 SMプレーがてら鞭をふるうトレーニングもいかが?? 笑

 

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